2009年6月23日火曜日

毎晩の儀式

いつも外につながれている我が輩は
ご主人が帰ってくると「よしよし」とかいいながら
抱き上げてくれ
見つめられる。
肩なんかをなめてやるとうれしそうなんだかめいわくそうなんだか
微妙な顔をしている。
背中や腰をなでてくるから、とりあえずはうれしいのであろう。
人間とやらは、なぜこうも感情を素直に出さないのか、不思議だ。

0 件のコメント:

コメントを投稿